電源が入らない・画面が映らない・初期化ができない・パスワードやApple IDが分からない・このような状態でも、Macの中には写真・メール・仕事のデータ・個人情報 が残っている可能性があります。
ジャンクバイヤーでは、壊れたMac・起動しないMacであっても復元できない状態まで安全にデータ消去 を行っています。
・電源が入らない
・画面が映らない
・初期化ができない
・パスワードやApple IDが分からない
このような状態でも、Macの中には写真・メール・仕事のデータ・個人情報 が残っている可能性があります。
ジャンクバイヤーでは、壊れたMac・起動しないMacであっても復元できない状態まで安全にデータ消去 を行っています。
当店は検品・査定・データ消去までをすべて自社で行う直営買取店です。
・外部業者への丸投げなし
・実際に作業するスタッフが把握
・消去工程の責任が明確
壊れたMacだからこそ、 「誰が・どこで・どう消すのか」が重要だと考えています。

HDD、SSDに問題がない場合はデータの適正消去が実行されたことを証明するための第三者機関である「データ適正消去実行証明協議会(ADEC)」の消去技術認証を取得している「ウルトラエックス」社製の「FlashErase」というデータ消去ソフトを採用しております。

Macの電源が入る場合は本体から「ウルトラエックス」社製の「FlashErase」を起動し、安全に内部データを消去します。

起動しないMacでも、データ消去は可能です。
状態に応じて、
ストレージ(SSD / HDD)の取り外し、専用の端末にて「ウルトラエックス」社製の「FlashErase」を起動し、内部データを消去します。
AppleシリコンMacなどオンボードSSD(基板直付け)の場合も、状態に応じた最適な方法で対応します。

壊れたMacから取り外ししたSSD、HDDはメディア粉砕機 NCM-550を使用し、ロジックボードを粉々にしてしまいますので、データの漏洩の心配はございません。
ジャンクバイヤーでは、ご希望のお客様には無料でデータ消去証明書の発行が可能です。
証明書には以下の情報が記載されます。
・対象機器(シリアル番号等)
・消去実施日
・消去方法
法人様の情報管理内部監査社内提出資料としてもご利用いただけます。
壊れたMacの買取では、価格以上に データ消去の安全性 が重要です。
消去工程が見えない。誰が作業しているのか分からない。
そのような不安をなくすため、ジャンクバイヤーは 直営でのデータ消去 にこだわっています。
壊起動しないMac・初期化できないMacでも、安心してお任せください。
目に見えない領域に情報が残っている可能性があるため、
例外なく消去を行うことで情報漏えいのリスクを防いでいます。