【壊れた Mac買取事例】バッテリー不良の MacBook Air 2020 13インチ M1 を買取しました

バッテリー不良

ジャンクバイヤー梅田店の阿古です!

今回は、バッテリー不良の MacBook Air 2020 13インチ(M1搭載)を買取しました。

お持ち込みいただいた端末は、
充電器を接続している間は起動するものの、外すとすぐに電源が落ちてしまう状態で、バッテリーが著しく劣化している症状が見られました。

このような状態では通常使用が難しく、
「修理すべきか」「もう売れないのではないか」と悩まれるお客様も多いですが、
ジャンクバイヤーではバッテリー不良のMacでも問題なく買取可能です。


バッテリー不良のMacBook Airでも買取できる理由

MacBook Air 2020 M1は、現在でも需要が高いモデルです。

  • Appleシリコン(M1)搭載で性能評価が高い
  • 修理・部品交換を前提とした再利用が可能
  • パーツ単位でも価値がある

そのため、
バッテリーが劣化していても、充電器必須の状態でも買取対象となります。

「電源が落ちる」「外では使えない」といった症状があっても、
処分せず、まずは買取査定に出すことをおすすめします。


MacBook Air 2020 M1 の特徴

MacBook Air 2020(M1モデル)は、Apple初の自社開発CPU「M1」を搭載した革新的なモデルです。

主な特徴

  • Apple M1チップ搭載(高性能・省電力)
  • ファンレス設計で静音性が高い
  • 13.3インチ Retinaディスプレイ
  • 発売当時は最大約18時間の長時間バッテリー駆動
  • 現在も中古市場で人気が高いモデル

一方で、発売から約5年が経過しており、

  • 充電回数の増加
  • バッテリー最大容量の低下
  • 「充電しないと使えない」状態

といった理由で、
バッテリー不調をきっかけに売却されるお客様が増えているのが現状です。


壊れたMacのデータ消去も万全|安心して売却できます

壊れたMacを売却する際、
最も多い不安が「中のデータはどうなるのか?」という点です。

ジャンクバイヤーでは、
起動しないMac・初期化できないMacでも、専用機器を使用して内部データを安全に消去しています。

  • 専用のデータ消去機器を使用
  • データ復元ができない方法で消去
  • 電源が不安定なMacでも対応可能

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「電源が落ちるから初期化できない」
「個人情報が残っていないか不安」

という場合でも、安心してお任せください


壊れたMac買取専門 ジャンクバイヤーについて

ジャンクバイヤーは、
壊れたMac・不具合のあるMacの買取を専門に17年の実績があります。

当店の強み

  • 壊れたMac買取事例:17年
  • 起動しない・バッテリー不良・水没も買取可能
  • 内部データは専用機器で安全に消去
  • 全国対応・宅配買取可能

公式サイトはこちら
👉 https://junkbuyer-mac.com/


バッテリーの調子が悪くなったMacBook Airは早めの売却がおすすめ

MacBook Air 2020 M1は優秀なモデルですが、
バッテリー劣化が進むと使用頻度が一気に下がってしまいます

  • 修理費用が高額になりがち
  • バッテリー状態が悪化すると査定額が下がる
  • 放置すると完全に起動しなくなる可能性も

「最近バッテリーの減りが早い」
「充電器を外すと電源が落ちる」

そんな症状が出てきたら、
壊れる前・完全に使えなくなる前の売却が賢い選択です。

バッテリー不良のMacBook Airも、
ぜひ 壊れたMac買取専門 ジャンクバイヤー にご相談ください。